日光-2(東照宮)

中禅寺湖から日光駅行きのバスに乗り、「西参道」で下車。

まずは、歩いて坂道を登り、着いたのが日光山「輪王寺」

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「輪王寺」家光廟大猷院、 右は、「二荒山神社」。 笹の葉と輪は縁結びのくぐり輪。

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神社の境内には「夫婦杉」、そこから右手に進むと「東照宮」へ続く道がある。

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入場券(¥1,300)を買い、表門を入ると、左手に「見ざる、言わざる、聞かざる」の猿の彫刻があります。人間の一生を風刺している。

右の写真は、陽明門の手前、左手にある「本地堂」です。天井に龍の絵があり、顔の下で拍子木を叩くと、「キーン」と龍が鳴いているように聞こえるとか。

係の人が説明して、叩いてくれました。ん~、聞こえたsign03 でも、残念ながら撮影禁止でした。

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国宝の「陽明門」

故事逸話、子供の遊び、聖人賢人の彫刻がほどこされている。

陽明門を入ると、唐門と本社がありますが、修復中でした。

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右手に行くと、左甚五郎の国宝「眠り猫」があります。牡丹の花に囲まれ、日の光を浴びながら転寝をしていますが、横から見ると、獲物を狙っているようにも見えるらしい。

右の写真はその奥の階段を上ったところにある重要文化財「奥宮」の拝殿があります。

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奥宮の御宝塔。(御祭神の墓所)

右は、輪王寺を抜けて下りたところにある「神橋」です。

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帰りは、バスが来ないので、20~30分歩いてしまいました。

東武日光駅に近い大通りにある「ふだらく本舗」「ゆばむすび」を買って帰りました。good

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日光-1(中禅寺湖の紅葉)

奥日光が紅葉最盛期と聞いて、早速友達と行って来ました。sun

「東武まるごと日光」のパスを利用すれば、東武線普通往復運賃とバス乗り降り自由4日間有効。

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東武日光駅前にバス乗り場があり、中禅寺湖まで結構バス便はあるようです。右は「いろは坂」で、上り・下り一方通行です。(日曜日は駅から中禅寺湖まで3時間半もかかったそうです)

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華厳の滝はエレベーター(往復¥530)で下まで行ってみました。中禅寺湖から唯一、地表を流れる大谷川にある滝で、幅7m、落差97mです。 右は滝の下の流れ。

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人が入っていないので、大きく見えませんね。coldsweats01

次は楽しみにしていた約50分の中禅寺湖クルーズです。9:30、10:30・・・と定期便(Dコース¥1,200)の他に10:00、11:00・・・の臨時遊覧船(Aコース¥1,500)が出ていました。

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ちょっと小さめの船Aコースの方がゆったりで少し奥まで行ってくれるようです。2階は特に風を切って進みますので、かなり寒いです。 右は「男体山」2,486m。

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全体的には、茶色の葉が多いのですが、八丁出島や対岸の辺りがとても綺麗です。

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赤岩。

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対岸の一番赤い木が多いところ

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湖畔のもみじの木は青い空に綺麗に映えていました。

Nec_0114_2  昼食は船着き場近くの「新月」の手打ちそば。

 ここで有名な「ゆば」が入っています。

 国内産石臼挽きそば粉使用。

 とっても美味しかったsign01

早めの時間にバスで下山しましたが、湯元の方から来るバスはお客さんがいっぱいだと乗れないことがあります。早めに並びましょう。・・・・つづく。

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旧岩崎邸庭園&東大(赤門)

友達と、「旧岩崎邸庭園」(重要文化財)と「東大(赤門)」を見て、根津、谷中の辺りを散歩して来ました。

地下鉄千代田線「湯島」駅から徒歩3分。入園料は400円で、ボランティアのガイドさんがいらっしゃいました。

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三菱財閥岩崎家本邸として、明治29年に英国人建築家「ジョサイア・コンドルによって完成した。

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さすが、大邸宅入口から家の玄関は見えません。 右:大きな木はヒマラヤ杉で、邸宅の暖炉の上に、杉ぼっくり(シダーローズ)が置いてありました。

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和館は、洋館と結合して建てられた純和風建築。 渡り廊下の庭には、白とピンクの萩の花が咲いていました。

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裏庭から見た洋館。ベランダの床に敷いてあったイギリスのミントン社のタイルも素晴らしかった。

右の写真は、スイスの山小屋風の造りになっている撞球室(ビリヤード場)で洋館から地下道でつながっている。

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お昼ごはんは、湯島の「こんごう庵」へ。日本海の魚とへぎそば。delicious

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東大の赤門は、初めて見ました。もちろん、東大へ入って来ました。 右は安田講堂。

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左は、東大でイチョウ並木があります。広~いsign01

右は、谷中の江戸千代紙のお店「菊寿堂いせ辰」です。風呂敷や日本手ぬぐいも素敵です。heart04

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飛騨高山・白川郷

翌日は「飛騨高山」「白川郷」です。

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飛騨高山の中心を流れる宮川。 奥の鳥居は桜山八幡宮。

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まずは6:00~12:00に川沿いの道で開かれる宮川朝市へ。野菜、民芸品、七味唐辛子、せんべいや等々。

かじ橋からひとつ奥の通り、上三之町の古い町並みへ。

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人力車での観光案内。侍が出て来そうな町並み。外国人も多かった。

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明治28年に建てられた旧高山町役場。 高山祭に曳き出す屋台。(山車と言わないみたい)

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飛騨牛の串焼き(4コ)は1串500円也。ちょっとお高めでしたが、霜降りの方なので美味しかった。delicious あと、みだらしだんごがあって、醤油のみの味でした。

かじ橋には手長と足長のサルがいました。

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かねてから行きたかった世界文化遺産の白川郷です。

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野外博物館「合掌造り民家園」にある水車小屋。合掌した手の形に似ているのでその名が付いている茅葺屋根の民家。

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家の中は1階のみ入れます。古いものは江戸時代に造られています。南と北の風をやり過ごすように、同じ方向で建っています。

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昔、2階では蚕を飼っており、明りを取るために障子を使ったそうです。屋根が大きく突き出しているのは、雨水が落ちて障子を濡らさないようするためです。

大きい屋根の吹き替えは、現在では1,400万円もかかるそうです。eye sign01

民家園で食べた「どぶろくアイス」「よもぎアイス」。お気に入りはどぶろくアイス。

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駐車場から、庄川にかかるであい橋を渡れば、荻町合掌造り集落へ。

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左は、県重文の明善寺の茅葺の鐘楼。街中の風景ですが、普通の家もあります。

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町の何軒かは、有料見学施設になっていましたが、時間がなく、城跡の展望台も行くことができませんでした。happy02

でも、以前から訪れてみたいところだったので、満足でした。heart04happy01

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乗鞍・畳平と奥飛騨温泉

先日、主人と小旅行に出かけました。

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あいにくの大雨rainで、乗鞍スカイラインも閉鎖になりそうな中、何とか通行できました。

周りの山は全く見えず、でも花畑だけは見るぞと一人意気込み、カッパを買って横殴りの雨の中、根性で見て来ました。(主人はこんな雨の中行けるかと車に戻る)

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畳平の残雪と花畑。20~30メートル歩くのも必死shock

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ピンクの花が「コイワカガミ」、白い花が「ハクサンイチゲ」です。

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「クロユリ」が丁度咲いていました。

この日の泊まりは「奥飛騨ガーデンホテル焼岳」です。

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ホテルから見える滝。 温泉は男湯、女湯と分かれていますが、露天風呂は混浴です。(専用浴衣あり、22:00~6:00までは女湯になります)

露天洞窟風呂は特に良かった。有料の貸し切り露天風呂もありますが、無料の大きなうぐいすの湯でも充分です。

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夕食は囲炉裏会席膳です。飛騨牛や棒葉焼き味噌など。

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鯉のあらいや、美味しかった「蕎麦の実の雑炊」や蕎麦がき。

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キハ58系の電車を使ったカラオケ。

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左は朝食。コーヒーを飲んだホテル内レストラン。

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源泉湯の花です。

         …つづく

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富士山五合目(Mt.Fuji)

先日、友達が「富士山」へ行きたいと言うので、日帰りバスツアーで行って来ました。

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富士山5合目(標高2,305m)まで、バスでや車で簡単に行けます。あいにく曇りの天気で山頂は少し曇っていました。

南、北アルプスの山々が綺麗で、雲海を見ると仙人になった気分です。

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山頂と反対側に小御嶽神社があります。

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鳥居をくぐって振り向くと、富士山山頂(白いのは雪)が綺麗に見えます。 神社を右に行った所に展望台があり素晴らしい景色が写真に収められます。

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次は「鳴沢氷穴」です。 低い穴の中を進むと氷があります。 江戸時代はここの氷を殿様に献上していたそうです。

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あの自殺の名所である「青木ヶ原樹海」も歩いて来ました。もちろん、自然遊歩道を…danger

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鳴沢氷穴~富岳風穴まで徒歩30分。 左の写真は、押し寄せるマグマがそのまま固まってできた溶岩棚。 右はバスの中より富士山を望む。

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果樹園でぶどう狩りも楽しんで来ました。でも、今シーズンのが美味しかったdelicious

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パリ-4(2009)

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左上写真の橋の向こうに「ブルボン宮・国民議会下院」があります。

右上写真は、セーヌ川沿いにお土産屋さんや古本屋があります。

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左は「ポン・ヌフ、新橋」と呼ばれる一番古い橋。 右は、セーヌ川のシテ島にある「ノートルダム寺院」

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北のバラ窓(聖母マリアの色である青で統一)と南のバラ窓 (キリストをテーマにしている)

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ノートルダム寺院の裏、ここから橋を渡ったサンルイ島にあるアイスクリーム屋さん、有名な店はかなり並んでいたので、お隣のアイスにしました。 カシス3ユーロで美味しかった。lovely

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「コンシェルジュリー」は、マリーアントワネットが死刑にされるまで、入れられていた牢獄。(元々は旧王宮の司令官がいた所)

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コンシェルジュリー内にマリーアントワネットの独房が再現されており、彼女の水差しやナプキンがありました。 右はマリーアントワネット記念礼拝堂のステンドグラス。

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パリ市庁舎と街中の花屋。

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左は「バスティーユ広場」でフランス革命の発端となったバスティーユ牢獄があったところ。中央に7月革命記念柱。

右は、新オペラ座「オペラ・バスティーユ」

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生のラズベリーは最高 sign03

お土産は、チーズ、ワイン 、マロンクリーム、マロングラッセ、マリアージュ・フレールの紅茶。heart04 

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パリ-3(2009)

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シャネルの本店。 覗くだけ覗いてみました。eye

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フォションではマロングラッセを買いました。バラで買えるのでお得です。

右はグラン・パレで1900年のパリ万国博覧会の会場で、今は催物会場。

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シャンゼリゼ通り、左がコンコルド広場方面、右が凱旋門方面。

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マロニエとプラタナスの並木道。 公園ではバラの花が見頃でした。

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芝生にはこんな小さな可愛い花が。 右はナポレオンの「凱旋門」(高さ30m)。

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シャンゼリゼ通り。右はアレクサンドル3世橋と奥に「アンバリッド軍事博物館」

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橋の向こうにエッフェル塔が見え、セーヌ川には遊覧船が走っていました。

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シャイヨ宮から「エッフェル塔」約320mを望む。 右はシャン・ド・マルス公園側からのエッフェル塔。

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左は「アンバリッド」で、このドームの下にナポレオンのお墓があります。

右は「ロダン美術館」で、あの有名な「考える人」がありますが、探せますか?  答え: 真ん中辺りの木の間に背中が見えます。coldsweats01  ・・・つづく

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パリ-2(2009)

さて、オペラ座界隈をお散歩。

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左上は、「La Taverne Kronenbourg ラ・タベルヌ・クローネンブール」で、カフェはもちろん、アルザス郷土料理(シュークルート)が楽しめます。 

右は、オペラ座横のホテル ル・グランの「Cafe de La Paix カフェ・ド・ラぺ」は超有名なカフェ(緑のテントのところ)。 いつも、満席です。bearing

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デパート、「ギャラリー・ラファイエット」「プランタン」がある通り。 右はプランタンのコスメ館9階にある「ル・デリ・シュー」です。

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ル・デリ・シューは眺めが良いセルフサービス式のレストランということで来てみましたが、ちょっとお高め。 でも、眺めが良かったです。

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左の写真の中央が「モンマルトルの丘」「サクレクール寺院」。 右は、「マドレーヌ寺院」「エッフェル塔」

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左がオペラ座(裏側)と、右がプランタンにあった「キティーちゃんコーナー」で、フランスでも人気があるんですね。eye

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オペラ座(正面)

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今度は、お土産屋さんを見ながら、ルーブル美術館の横の道、「リヴォリ通り」をぶらぶら。

上の写真は、「ジャンヌ・ダルク像」と、サロン・ド・テ「アンジェリーナ」はモンブランで有名なお店。

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スリに気をつければ、どこへでも移動できる便利な地下鉄。 途中の乗り換えも○号線○○行きが書いてあります。 メトロはどこでも1.6ユーロ。

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左はモンパルナスの⑥号線エドガー・キネ駅からモンパルナス大通りへ抜けるオデッサ通りにある「Creperie du Manoir  Breton」で食べたクレープ(ガレット)とシードル(アップルワイン)。good 

右は、サングラスをかけ、どうだと言わんばかりにしていたトゥーマくん(8歳)、あまりに興味を示してくるので、写真を撮らせて頂きました。サングラスをはずしたお顔は超可愛かった。lovely   ・・・つづく

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パリ-1(2009)

しばらく留守にしていましたが、パリに行って来ました。

やっぱり何度行っても飽きない所です。

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また、ルーブル美術館にやって来ました。左の逆さピラミッドは地下のショッピングセンターにあります。 右はレオナルド・ダ・ヴィンチ「聖アンナと聖母子」 

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左は、レオナルド・ダ・ヴィンチ「岩窟の聖母」、右はアングル「横たわるオダリスク」で、曲線を大事にして描いたもので、背骨が長すぎるとか言われているらしい。

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「ナポレオン」の戦いの様子、左は紀元前3世紀のギリシャの「サモトラケの勝利の女神像」 

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ルーブル宮の天井画と、右がボッティチェリ「レンミ荘から出た壁画」 

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天井画と、右が「ルイ14世」

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アポロンのギャラリーは宝物でいっぱい。 右は、クリスタル(水晶を彫って作ったグラス)

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ギリシャのパルテノン神殿の壁、 右は、大理石のモザイクの床

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遠くに「ミロのヴィーナス」と、右は、美術館から外を望む。

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オペラ座

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オペラ座の横と後ろ。

ルーブル美術館の主な作品は2008年6月14日をご参照下さい。・・・ つづく

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