たくあんの一品
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リコッタチーズを買おうと思うと高いですよね。
イタリア語の意味は「り⇒再度」「コッタ⇒煮る」 なのだそう。チーズを作った後の乳清でまた作るチーズ。
ある時、インターネットで調べていたら、手作りしていた人がいて、私も挑戦してみました。
材料: 牛乳1リットル、レモン汁20~30cc、塩少々(臭み取り用)
作り方:
1、鍋に牛乳を入れ、温める。
2、レモン汁と塩を入れ、かき混ぜる(沸騰させると堅めになるがどちらでもお好みで)。 分離してくるので、きめの細かいザルにあげる。
3、粗熱が取れたら、冷蔵庫で冷やす。
※味はなく、ほんのりミルクの風味がします。
これに、蜂蜜を加えて、デザートにしてみました。また、たくさんできるので、サラダにものせてみました。
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お友達と久しぶりにフレンチ
を食べに行って来ました。お友達とは半年ぶりということで話に花が咲きました。![]()
山口市にあるフレンチレストラン「花陰」(はなかげ)は、雑貨やお花なども売っていて、カジュアルで入りやすい。
「シードル」という、りんごの軽いお酒。(私だけで飲んじゃってすみませ~ん)![]()
前菜は、キッシュ、スモークサーモン、生ハム、コロッケ風のもの等々。
メインは、シーフードorローストビーフだよん。
デザートは、チョコレートシフォンに抹茶アイスor苺ムースにバニラアイス。
コーヒーは、デミorアメリカン、他も選べます。
これに、サラダ、パンが付いていて、ランチ1,900円~。雰囲気も良くて、田舎にいることを忘れてしまいました。![]()
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今日は、簡単な「アップルパイ」を作りました。パイ生地を作るのは面倒なので、写真の「冷凍パイシート」を使ってます。
写真で見ると、かなり焦げているように見えますが、実際はもう少し薄い色ですぞ。パイシートは少々お高めですが、半額セールの時に買っておいたもの。
材料: A=りんご大1個、グラニュー糖80g、レモン汁大さじ1、
冷凍パイシート:4枚入り(焼く10分くらい前に出す)、
卵黄+水小さじ1
作り方:
①りんごの皮を剥き、厚さ3~4ミリのいちょう切りにする。
➁耐熱容器にAを入れ、蓋をして、電子レンジで7分煮る。
③かき混ぜてから、蓋無しでまた7分煮る。(水分が少し残る程度)
終わったら、シナモンの好きな人はふり入れる。
④天板にクッキングペーパー又はアルミホイルを敷く。
⑤オーブンを220℃に予熱しておく。
⑥パイシートを敷き、フォークの先で適当に穴をあける。
⑦少し冷めた③のりんごをのせる。
⑧パイシートの両端を残して切り目を入れ、かぶせる。(フォークで穴をあける)
⑨卵黄+水を刷毛で塗る。
⑩オーブン220℃で15~20分中段で焼く。
※まだのようなら、160℃で5分くらい焼く。
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いとこで、お食事会をたまにしています。今回行ったレストランを紹介します。
「カフェ・ド・カンパーニュ」で、イタリアン料理です。
ランチコースは、¥1,280~です。ガーリックトーストがおいしい!お代わりもできるよ。
前菜、ソーセージとブロッコリーのトマトパスタで、数種類から選べます。メインは、肉料理などもありましたが、パスタが一番お薦めです。
デザートは付いていませんでしたが、¥280で「炎のプリン」とやらを追加注文。目の前でザラメを焼いてくれ、クレームブリュレ風のプリンでした。超美味しいよん! (^_-)-☆
カフェ・ド・カンパーニュ
山口県岩国市川西2-7-25
TEL 0827-43-4477
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ご招待で、ふぐ料理の店「春帆楼しゅんぱんろう」広島店へ行って来ました。
たくさん食べられない母のための少なめコース(鍋付き)。
やっぱり冬には、ふぐ料理はかかせません。
カブの煮物、ふぐのてんぷら。〆は、もちろん「ぞうすい」です!
お昼はリーズナブルですよ。別料金で、「ふぐの白子焼き」もありますぞ。
今度は、かの伊藤博文も行ったという下関の本店で食べた~い。(*^^)v
春帆楼 : http://www.syunpanro.com/
広島市中区銀山町10-17 ブルーウェーブイン広島 1F
TEL : 082-246-4999
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寒い季節に大活躍の「圧力鍋」は、エコ対策にもなります。このお鍋は、結婚式の引き出物の中で選んだ物。アルミで軽いし、少人数にとってGOOD!煮物をする時は、欠かせません。
「切干大根の煮物」
材料: 切干大根&干し椎茸(水で戻しておく)
にんじん&油揚げ(細めの拍子切り)
みりん、醤油、酒、水、だしの素
使い方は簡単!調理する材料をすべて入れ、火にかけ、真ん中のおもりが「シュッシュッ」といいながら回り始めてから、中火で4分で、OK。あとは、火を止め、少し待つだけ。黒い取っ手のところにある穴の目印がへこんだら、蓋を開けてできあがり。
※早めに作っておけば、温めるだけ。(蓋は取って温める又は軽くかぶせる)
*目印のサインが下りない内に、開けると中の物がふきこぼれ、火傷をする場合があるので、注意しましょう!
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銀座マロニエゲートにある「ブラッスリー ポール・ボキューズ」へ行って来ました。ブラッスリーなので、フランス料理のカジュアル店です。
ポール・ボキューズ氏は、フランスのリヨンにある「レストラン ボキューズ」のオーナーシェフです。このお店は43年間「ミシュランの三ツ星」を維持し続けています。・・・本店行ってみた~い!・・・
ランチの¥2,500のコースを食べてみました。
まずは、カリフラワーのスープとフランスパン、ローストビーフ(メインはお肉か魚が選べます)、クレームブリュレ。
どれも美味しかったよ。でも、フランス料理はもっとお金を出して、鴨やラムやオマールエビを食べたいかな。
一つ気になったこと:テーブルに落ちたパンくずを集めて、床に落としたこと。普通、集めたら何かで受けて取るよね!?
レストランから見える銀座の風景。
その他、銀座の風景。
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スーパーで「プリンフェア」を催していたので、デザート好きの私は早速3点買ってきました。
左から、ラシェール・アンジュの蔵王プリン、アルブレーヴのクリーミープリン、北海道村の北海道のミルクプリン。
先ず、右2点は、入れ物が牛乳瓶の小さいサイズでかわいいのですが、家にあるスプーンでは口が小さくて入らない。
あ~ん、何でたべればいいの・・・!?(泣) やっと、見つけたどこかのアイスクリームスプーンを使い、・・・と言っても、柄が短くて指を突っ込むようにして、やっと食べることが出来ました。
クリーミープリンは、その名の通り、クリーミー。北海道プリンと並んで、まあ普通かなという感想。香料を押さえて本来の美味しさが分かるといいかな。
残るは、蔵王プリンですが、プリンではありません。クレームブリュレが瓶に入っている感じ。プリンの感触はなく、クリームです。
でも、とってもおいしかった!!一番高かったけれど、また食べたいと思いました。
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辛い物(「HOT)好きの我が家では、タイ料理をたまに作ります。昨日、取った野菜を使って「ヤム・ウンセン」を作りました。
材料: 春雨50g、豚挽き肉100g、乾燥キクラゲ5枚、
干しエビ10g、セロリ1/2本、にんじん1/3本、
玉ねぎ1/2、小ネギ3本小口切り、パクチー1/2束、
塩、胡椒
「ドレッシング」
ナンプラー大さじ2、レモン汁大さじ2、砂糖小さじ1/2
赤唐辛子 輪切り1本
作り方:(4人分)
1、乾燥キクラゲを水で戻し、細切りにする。
2、干しエビはぬるま湯大さじ1と1/2で戻す。
3、玉ねぎを薄切りにし、水にさらす。セロリとにんじんは、千切りにし、パクチー は1cmの長さに切る。
4、ドレッシングの材料を合わせ、干しエビを汁ごと加える。
5、挽き肉をフライパンで炒め、塩、胡椒をし、キッチンペーパーで油を取る。
6、春雨は熱湯で3分ゆで、水けをきってからざく切りにする。
7、すべてを混ぜ合わせ、皿に盛る。
※春雨は茹ですぎないようにする。唐辛子は、種を入れると辛い。
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昨日、テレビで紹介されていたので、早速行ってみました。
埼玉県越谷市にある「いしいのそば」は、ナビで行かないと少々分かりにくい。
右の写真の営業中の横にも書いてあるけど、「失敗しなければ、あります」とのこと。電話で確認、予約をしてから行きました。
店内は、そば屋というより、居酒屋です。でも、昔の看板や高倉健などの映画のポスターがあったりして、レトロな感じでなかなかおもしろい!
そばは、福島のそば粉を使った「十割そば」で、かなりシコシコ超美味しかったですよ。てんぷらも美味しい!
お値段は、「そば」だけで¥1,050、「そばと野菜の天ぷら」で¥1,680です。出来上がるまで、のんびり待てる人は行ってみて!
いしいのそば http://www.ishiinosoba.com/
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