エトゥアンジェロ(山口県)
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先月行われた簿記3級に何とか受かりました。
商工会議所で簿記を無料で教えてくれるというので、経理のことも少しは分からなくてはと思い、参加しました。
ところが、「近く検定試験があるので、受けませんか?」と言われ、最初の2回ばかりの授業で簡単そうだと思い、受ける決心をしました。
しかし!!その後の授業でどんどん難しくなるではありませんか。ああ、どうしようか、やめようかなと悩みましたが、「もったいない」精神がここでも、発揮され・・・せっかく受験費用も払ったことだし、結局受けることに。
問題集を買い込んで、勉強しました。でも、カンボジア旅行なんてのも行っちゃって・・・いいのかぁ!?
受験当日は、過去問とは少し違い時間がかかるし、寒さと緊張でトイレに行きたくなるし、後ろの人は電卓叩くの早いし、最悪でした。
ああ、これじゃ確実に落ちたと思っていたのですが、ぎりぎりで受かったようです。よかった~!(*^^)v
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夫婦そろって、年金の確認に行って来ました。以前に話題になった時、インターネットでも確認ができるということで、アクセスしたのに、待てど暮らせど返事が来ない。
またまた、年金問題が浮上してきたので、行くしかないと思い、やっと納付確認できたのです。
今は、あまり混んでいる様子もなく、割とすぐに対応してもらえた。気にしていた、厚生年金もきちんと入っていた。ホッ!
私達がもらえる頃は、本当に年金制度が成り立っているのか不安だが、いい制度なので、きちんと維持してもらいたい!(親には年金があるので、仕送りもいらず、助かっている)
弱い者が泣きをみている世の中、日本政府にはしっかりとした政治をしてもらいたいものです。
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手作りクリスマスツリーは、フラワーアレンジメントの教室で作りました。テーマは「ゆれるクリスマスツリー」です。
本物のヒバを使っています。小さな赤い実と金色の松ぼっくりは、人工の物です。他は生花使用。
作り方:
①緑の太目の針金にヒバをつけ、金色のコード(極細ワイヤー)で巻きつけ、丸くし、大、中、小を作る。
➁金コードで、大、中、小を12cmの間隔でつなぐ。赤い実、松ぼっくり、ヒイラギ、姫りんごを飾る。
③水を含ませたフラワーフォーム(皿or鉢におく)に、ヒバの太い枝2本(上の方の葉を残す)をワイヤーで両端を巻いて挿す。
④主軸にヒバの輪を引っ掛けてつるすか、くくりつける。
⑤生花を生ける。星やリボンや金のくさりを飾る。
※➁は金コードを輪にしてつないでおくと、金コードを移動させながら、バランスをとることができます。
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寒い季節に大活躍の「圧力鍋」は、エコ対策にもなります。このお鍋は、結婚式の引き出物の中で選んだ物。アルミで軽いし、少人数にとってGOOD!煮物をする時は、欠かせません。
「切干大根の煮物」
材料: 切干大根&干し椎茸(水で戻しておく)
にんじん&油揚げ(細めの拍子切り)
みりん、醤油、酒、水、だしの素
使い方は簡単!調理する材料をすべて入れ、火にかけ、真ん中のおもりが「シュッシュッ」といいながら回り始めてから、中火で4分で、OK。あとは、火を止め、少し待つだけ。黒い取っ手のところにある穴の目印がへこんだら、蓋を開けてできあがり。
※早めに作っておけば、温めるだけ。(蓋は取って温める又は軽くかぶせる)
*目印のサインが下りない内に、開けると中の物がふきこぼれ、火傷をする場合があるので、注意しましょう!
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銀座マロニエゲートにある「ブラッスリー ポール・ボキューズ」へ行って来ました。ブラッスリーなので、フランス料理のカジュアル店です。
ポール・ボキューズ氏は、フランスのリヨンにある「レストラン ボキューズ」のオーナーシェフです。このお店は43年間「ミシュランの三ツ星」を維持し続けています。・・・本店行ってみた~い!・・・
ランチの¥2,500のコースを食べてみました。
まずは、カリフラワーのスープとフランスパン、ローストビーフ(メインはお肉か魚が選べます)、クレームブリュレ。
どれも美味しかったよ。でも、フランス料理はもっとお金を出して、鴨やラムやオマールエビを食べたいかな。
一つ気になったこと:テーブルに落ちたパンくずを集めて、床に落としたこと。普通、集めたら何かで受けて取るよね!?
レストランから見える銀座の風景。
その他、銀座の風景。
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