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プリンフェア

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スーパーで「プリンフェア」を催していたので、デザート好きの私は早速3点買ってきました。

左から、ラシェール・アンジュ蔵王プリンアルブレーヴクリーミープリン北海道村北海道のミルクプリン

先ず、右2点は、入れ物が牛乳瓶の小さいサイズでかわいいのですが、家にあるスプーンでは口が小さくて入らない。

あ~ん、何でたべればいいの・・・!?(泣) やっと、見つけたどこかのアイスクリームスプーンを使い、・・・と言っても、柄が短くて指を突っ込むようにして、やっと食べることが出来ました。

クリーミープリンは、その名の通り、クリーミー。北海道プリンと並んで、まあ普通かなという感想。香料を押さえて本来の美味しさが分かるといいかな。

残るは、蔵王プリンですが、プリンではありません。クレームブリュレが瓶に入っている感じ。プリンの感触はなく、クリームです。

でも、とってもおいしかった!!一番高かったけれど、また食べたいと思いました。

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ラジエーション

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テーマは「ラジエーション」。放射の意味だそうです。

メディカルポイント(フローラルフォームの中の中心)から、花が放射線上に伸びているように、花を挿していきます。

花は、アップダウンがあると良いとのこと。またまた、先生には褒められたのですが、やっぱり教本のようには、なかなかいきません。ま~、いいっか!

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バジルの花

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家庭菜園の端っこに植えている「バジル」の花が咲いています。もう実をつけて茶色くなり始めています。

シソの実に似ています。これから種を取って、春になったら、また種を蒔きます。葉っぱは乾燥させて使うと1年中使えます。

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ヤム・ウンセン

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辛い物(「HOT)好きの我が家では、タイ料理をたまに作ります。昨日、取った野菜を使って「ヤム・ウンセン」を作りました。

材料: 春雨50g、豚挽き肉100g、乾燥キクラゲ5枚、

     干しエビ10g、セロリ1/2本、にんじん1/3本、

     玉ねぎ1/2小ネギ3本小口切り、パクチー1/2束、

     塩、胡椒

     「ドレッシング」

     ナンプラー大さじ2、レモン汁大さじ2、砂糖小さじ1/2

     赤唐辛子 輪切り1本

作り方:(4人分)

1、乾燥キクラゲを水で戻し、細切りにする。

2、干しエビはぬるま湯大さじ1と1/2で戻す。

3、玉ねぎを薄切りにし、水にさらす。セロリとにんじんは、千切りにし、パクチー     は1cmの長さに切る。

4、ドレッシングの材料を合わせ、干しエビを汁ごと加える。

5、挽き肉をフライパンで炒め、塩、胡椒をし、キッチンペーパーで油を取る。

6、春雨は熱湯で3分ゆで、水けをきってからざく切りにする。

7、すべてを混ぜ合わせ、皿に盛る。

※春雨は茹ですぎないようにする。唐辛子は、種を入れると辛い。

     

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セロリ・パクチー・わけぎ

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芽が出てから、まだ大きくなっていないので、どれも小さいけれど、左から、「パクチー(香菜)」「わけぎ」「セロリ」 です。

辛い(HOT)タイ料理に挑戦します。本当は、もっとパクチーが欲しいところです。

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タコス

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家で作ったメキシコ料理「タコス」です。とても簡単!

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カナダで買ってきた材料ですが、近くの大きなスーパーなら売ってます。

材料: タコシェル、タコス用粉末(肉用)、サルサソース、牛の挽き肉

     (合びきでも良い)、レタス、トマト、細切りチーズ

作り方: 

  1、挽き肉をフライパンで炒めてから(油なし)、タコス用粉末を大さ

    じ2~3杯と水を少し入れ、よく味をなじませるまで、炒める。

  2、レタスを細切り、トマトをさいの目に切る。

  3、タコシェルに肉、レタス、トマト、チーズ、サルサソースを入れる。

※こぼれて食べにくかったら、レタスを少し大きめにちぎったもの

  に肉を入れると良い。

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土浦カントリー倶楽部

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先日、初めて「土浦カントリー倶楽部」へ行って来ました。いつものごとく、2サムで。

平日、8,800円のプラン+2サム料金1,050円です。もちろん昼食付き。

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古くからあるコースらしく、林間コースの木々が大きかった。

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池越え、谷越えなどもあり、アップダウンが結構多く、バンカーは底が固く、表面だけ砂という感じでした。

グリーン回りにバンカーが多く、寄せは特に注意が必要。女性と男性のティーの位置の差があまりなく、飛ばせない私にとって、ハンディがあった。

でも、ロングホールは、比較的短めなのかなあ・・・。とにかく、まだまだ下手ということです。

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紅葉のカナダ-6(VIAとお土産)

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ケベック・シティの「パレ駅」から、「VIA鉄道」で、モントリオールのセントラル駅へ戻りました。

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コリドー号に乗って、モントリオールまで3時間。2等でも、ゆったりした座り心地(2-1席)なので、とても綺麗な紅葉やセント・ローレンス川をのんびり見ながら、リラックスした時間を過しました。

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一人席(右)は、景色がとても綺麗!特にケベック・シティを出たころ。

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お土産と言ったら、やっぱり定番の「メープルシロップ」。もちろん、パンケーキに抜群のおいしさ。余ったら、みりんの代わりに使うのだとか・・・。

もう一つは、「ビーバーのマフラー」。ちょっと、1万円は高かったけど、とても触り心地がいいのです。

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紅葉のカナダ-5(シャトー・フロントナック)

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ケベック・シティで泊まるなら、ここ「フェアモント・ル・シャトー・フロントナック」ホテルです。

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ガイドブックのケベックの写真には必ず、このホテルが写っています。一番、伝統と格式があるホテル。

旧市街の中心にあり、ダルム広場に面しているので、どこへ行くにも便利です。

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部屋はまちまちですが、きれいに整えられており、ベッドカバーなども部屋で違います。右上は、ロビーです。

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1893年にフランスの古城を模して建てられた豪華ホテル。第2次世界大戦時には、チャーチルとルーズベルトの会談が行われた場所。(左上)

廊下にあった写真を写してきました。エリザベス女王やモナコ王妃などの写真もありましたよ。

このホテルは観光者向けのガイドツアーをしています。($8.5)

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紅葉のカナダ-4(ケベック・シティ)

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いよいよ、人口68万人の「ケベック・シティ」へ。大きく見たい人は写真をクリックしてね

ここは、セント・ローレンス川が幅を狭める地点にあることから、ネイティブ・カナディアンが「狭い水路」と言っていた言葉「ケベック」が、そのまま地名になったそうです。(ケベックは正式名称、州と市が同じ名称)

上左の写真が、ケベック州の州都ということで、州議事堂。

上右の写真が、城壁&サン・ルイ門。旧市街は、ユネスコの世界文化遺産に登録されており、北米唯一の城塞都市です。

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左は旧市街(ロウワー・タウン)のビルにある壁画。右は、アッパー・タウンとを結ぶ、フニキュレール(ケーブルカー$1.75)

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ロウワー・タウンのお買い物通り「プチ・シャンプラン」は、是非、行って見たい所!

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アッパー・タウンのダルム広場に面している「トレゾール通り」は、画家が集う路上ギャラリーです。

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紅葉のカナダ-3(オルレアン島)

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ケベック・シティ近郊の「オルレアン島」は、セント・ローレンス川に浮かぶ、周囲67kmの小さな島。車なら、約1時間で島一周できます。

オルレアン島には、「シュガーシャック」(砂糖小屋)があって、レストランとお土産物店になっており、食事の後にメープルタッフィー(あめ)を自分で作って食べられます。

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フルーツスタンドに寄ったら、ハロウィーン用のかぼちゃの山がありました。近くの畑には、ストロベリー(いちご)がいっぱいなっていました。

今の季節はりんごも取れ、スタンドには生りんごジュースが1ドルもしないで、飲めます。甘過ぎず、さっぱりした美味しいジュースでした。

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島へ渡る橋の近くに「モンモランシー滝」があります。落差は83mで、滝の上には、ケーブルカーや階段で行けます。近くには、ブライダルベール滝もあります。

冬には滝全体が凍りつき、アイス・クライミングができるとか・・・。

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紅葉のカナダ-2(モントリオール)

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北米のパリと言われている街「モントリオール」。カナダでは、トロントに次ぐ人口約320万人の都市です。

セント・ローレンス川の中洲にあり、もともとフランスの植民地だったので、フランス文化を守ってくらしており、みんなフランス語を話します。もちろん、英語も通じますが、全く英語が解らない人もいます。

モントリオールをフランス語読みにすると「モン レアル」、セント・ローレンス川をフランス語読みすると「サン ローラン」。ん~、どこかで聞いたような・・・。

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ノートルダム大聖堂は、入場料4カナダドルです。1829年建設のネオ・ゴシック様式の教会。内部には、ブルーのライトに照らされた黄金の祭壇があり、バラ窓と美しいステンドグラスも見られます。

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旧市街にある市庁舎は、1878年建設のバロック風の建物。

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旧裁判所と市庁舎横の噴水。

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ジャック・カルティエ広場と1845年建設のボンスクール・マーケット(今は、展示会場とカナダの工芸品の店あり)。

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ジャック・カルティエ埠頭のカエデも色付き始めました。

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紅葉のカナダ-1(ロレンシャン高原)

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カナダのケベック州「ロレンシャン 高原」のモン・トランブランリゾートです。村の紅葉がちょうど良い時期でした。

でも、このゴンドラで上った頂上の紅葉はすでに終わっていました。残念!9月末がよかったようです。

ここローレンシャン高原は、オタワから車で3時間、モントリオールから2時間かかります。冬はスキー場に変身~!

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下に見えるのは、「モン・トランブラン」の村とトランブラン湖です。ここの紅葉は「さとうカエデ」の赤がとても綺麗なんです。

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駐車場で下りたら、無料のリフトがあるので、中心の丘へ行きましょう。そこにゴンドラ乗り場があります。

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このかわいいリゾート村にゆっくり泊まりたいですね。お店も結構ありますよ。怖くない人は、見頃に水上飛行機で遊覧するのが一番! !(^^)!

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久々のザ・インペリアルカントリークラブ

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そろそろ涼しくなったので、久しぶりにゴルフです。もちろん2サムで!

ザ・インペリアルカントリークラブは、2サム料金があり、1,050円UPでした。でも、食事付きで9,950円(TOTAL)は、まあまあ安いでしょ!?

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中コース9番をパター練習場から撮ったもの。すばらしい「すすき」がありましたよ。西洋ススキかなあ・・・?

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UPの写真もほら、このとおり。金木犀もほのかに香り、すがすがしいゴルフ日よりでしたが、パターがうまくいかず、スコアの方はさっぱり・・・。(^_^;)

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ホガース

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テーマは「ホガース」です。辞書で調べると、イギリスの画家と出てきますが、S字のカーブを強調させます。

先生に「先っぽの流れが良い」と褒めていただきました。 教本では、真ん中が平らに見えるのですが、カーブがあるとのことで、こんな風に仕上がりました。

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白菜

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9月中旬に植えた白菜の苗。どうやら、うまく根付いたようです。

脇の小さな芽は、種を蒔いたもの。いつも、種で蒔いた白菜は、早く大きくなれず、巻かないものが多い。でも、春には菜の花がたくさん取れます。

苗で植えたものは、11月頃から収穫できるでしょう。楽しみ! !(^^)!

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